菅野文「薔薇王の葬列」の感想まとめ(自分用)





わりと気に入った作品は、自分で書いておいて自分で読み返してニヤニヤするという気持ち悪い人なので、「薔薇王の葬列」について自分用のリンクを作った。
HPから直接リンク貼ってたけど、記事にしてみた。
エキサイトの記事が混ざっていてごめんなさい。

基本的にすべてがネタバレです!

興味のある方は一巻からどうぞです。
ebookです。立ち読みできます。

「薔薇王の葬列 1巻」
作者:菅野文 / 出版社:秋田書店 / レーベル:月刊プリンセス

中世イングランド。白薔薇のヨークと赤薔薇のランカスターの両家が王位争奪を繰り返す薔薇戦争時代…。ヨーク家の三男・リチャードにはある秘密があった。それは、男女両方の性を持つということ。己を呪うリチャードは残酷な運命に導かれ、悪にも手を染めていくが……!? シェイクスピアの史劇「リチャード三世」を原案に描かれる禁断のダーク・ファンタジー!!



いつもあえてリンクは10巻、バッキンガムのドヤかっこよさを見て欲しくてリンクを貼っていたが、ここには1巻目のリンクを貼っておく。
1巻を試し読みして、花のように美しいダメ中年、ヘンリ―さまに萌えてみて欲しい。
さかさまになってるのがヘンリーさま。

(でもお試しで買って欲しいのは本当は9巻)



薔薇王の葬列感想 まとめ

そもそも薔薇王の葬列の感想を書き始めたのは10巻からなのでかなり遅い。
あえて大文字で書くけどバッキンガムがリチャードに無体を働いてから。
そこからすべてが始まった。

1.十巻初見の叫び
 くそどうでもいい記事なのだけど、記念のために残しておく。

2.二度見した。

3.三度見した。
 記事がとち狂っていて長い長い。
 やっぱり、ずっと10巻まで待っていて、リチャードが好きなのにどうにもならず鬱々としていた所に…!
 解放されたんだなあ。

4.元ネタシェイクスピア紹介
 とち狂いっぷりが別方向に向かい始めた。

5.シェイクスピア&妄想など

6.最終予想
 これは今はもう、はずれたな~と思っているのだが貼っとく。

7.ラブラブなあたり

8.もう何を言ってるんだかよくわからない

9.立ち体位

10.こわみ増し

11.月刊プリンセス(2019年6月号)

ここからFC2に移行した。

12.月刊プリンセス(2019年11月号)

13.月刊プリンセス(2019年12月号)
  おまけ

13.月刊プリンセス(2019年1月号)

14.月刊プリンセス(2019年3月号)



「薔薇王の葬列」(Ebook電子版)
作者:菅野文 / 出版社:秋田書店 / レーベル:月刊プリンセス



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