川口春奈かぁ~






帰蝶さま。
川口春奈に決まったな!

うちは一家そろって…というより
ガノタ夫婦な意味で光秀夫婦とでも言いますか。
どちらも光秀は大好きだ。

コーエーのビジュアルにやられたにわかなのでたいしたファンでもないのだが

大河・巧妙が辻の信長・帰蝶・光秀の三角関係はいまだかつてないほどひとりで盛り上がっていた。

前のブログにも書いたような気がするが…
あまりにも萌え~なのでもう何度でも同じことを書いてしまう。

巧妙が辻単体では、色々と不満な点もあったりしたのだが、あの一点において神。
シチュエーションが神。

舘ひろしの信長もよかったし、和久井映見の帰蝶と歌舞伎役者の光秀が淡い恋心を抱いてる三角関係設定が最高に最高によかった。

演出もなかなかわかってる感じだった。

ピンポイントでそこだけ100倍ぐらいにふくらませて説明すると…。
(記憶の中で美化され、希望的観測が入っているので実際に見るとたぶんちがうと思います)

・そもそもおさななじみで知り合い
・なんとなく結婚するのはこの人なんだろうな~的な空気になりかけたこともあった。
・なのに、信長と結婚することになった。
・信長は冷酷で恐ろしい人間
・帰蝶は清純でおとなしいタイプ
・光秀は情にあつく正義の人
・帰蝶と光秀はお互いにまだなんとなく思い合っている。
・信長も薄々、二人の気持ちを知っている。

という感じの気配を漂わせていて、昼ドラ全開だった。
途中でこの↑シチュ↑の中、信長が帰蝶に膝まくらしてるシーンがあってめっちゃ好きだった。
こんな状態で膝まくらするんですぜ?
緊張感ありまくり!!

なんとなく知ってる気配をちくちく漂わせながら、光秀に嫌がらせしたりヒステリーを起こしたりすることが増えていき、光秀も追い詰められながらなんとなく心のどこかに帰蝶のことがあったりする。

最後の最後に本能寺に攻め入るわけだが、そこで帰蝶は自らも長刀を取って戦う。(おとなしい清純派の帰蝶だったのに!)
光秀と視線を交わすけど…。
信長を選んだ?光秀を拒否?
きりっとした表情がよい。
語らないところがよい。

最後は「俺たちに明日はない」みたいに銃弾を全身に浴びて蜂の巣になって死ぬという…。
目の前にして思わず光秀が「帰蝶さまー!!」と絶叫
もうほんとにすごい…昼ドラ…。さいこう…萌え死ぬ…。

めっちゃよかった!!!!

ちょっとこの巧妙が辻を越える萌えシチュは出ないかもしれない。


麒麟が来るに関してはあまり過度に期待せず、普通に楽しもうと思う。




川口春奈どんな感じなのか演技なのかぱっと見れるのがないかプライムで探す。
「好きっていいなよ」
かぁ~~





これは映画の出来が悪かった。
漫画は割と楽しんで普通に読んでた。

脚本やカメラや演出がよくなかったように思う。平凡すぎて魅力を光らせる演出が出来てなかった。
よほど福士蒼汰を見ているだけで幸せという人以外はおすすめできない。
私は福士蒼汰は好きだが、こんなひどい演出でかわいそうになってしまった。

なので、あまりこれを川口春奈の作品として見てほしくはないな~。
(ここまでボロクソに言われるなんてどんなんや?と興味を持って逆に見て欲しい気もする☆普通に面白いやん!となるかもしれなしな)




川口春奈がどんな感じが見るならこっちだな!

しろときいろ ~ハワイと私のパンケーキ物語~

日本でのパンケーキブームの火付け役として知られる、ハワイのカジュアルレストラン「エッグスンシングス」。日本進出の裏には、ひとりの女子大生と彼女を支えた家族、そして仲間達の心温まる物語があったー。湘南に住む少女・夏海はハワイでのある出会いをきっかけに、世界的人気店のオーナーになることを決意。父との想い出を胸に、苦悩や挫折を味わいながら、彼女が夢を叶えるまでの軌跡を描く、実話に基づく爽やかなサクセスストーリー。




めちゃめちゃハワイハワイしてる。
わたしはそれほどハワイに興味があるわけじゃないのだが、ハワイのほんわかした景色が見れて観光的気分がよろしい。
映像がとてもきれい。カメラさん大事。

「元気で明るい清純な女の子」がとっても似合っていた。
帰蝶はどうか!?
これはまだ…見てみなければわからないな!


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