料亭予定地

「この世界の片隅に」 感想記事

2021/10/23
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「この世界の片隅に」 感想記事



2017年の2月~3月に書いた記事なのだが、すさまじい熱量で、それはそれはエキサイトしてる。
自分で言うのも何だが、その頃の自分が怖い。
でもやっぱり周作もすずも大好きだー!!

(これらの感想は言うまでもないが、すべて超ネタバレなので、ぜひ見てから読んでもらいたい)

 
すずは、広島市江波で生まれた絵が得意な少女。昭和19年、20キロ離れた町・呉に嫁ぎ18歳で一家の主婦となったすずは、あらゆるものが欠乏していくなかで、日々の食卓を作り出すために工夫を凝らす。



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こうの史代(著)
主人公・すずは広島市から呉へ嫁ぎ、新しい家族、新しい街、新しい世界に戸惑う。だが、昭和18年から描かれる一日一日を確かに健気に生きていく。戦中の広島県の軍都「呉」を舞台にした戦中を生きる小さな家族の物語。


 
広島県呉に嫁いだすずは、夫・周作とその家族に囲まれて、新たな生活を始める。昭和19年、日本が戦争のただ中にあった頃だ。戦況が悪化し、生活は困難を極めるが、すずは工夫を重ね日々の暮らしを紡いでいく。ある日、迷い込んだ遊郭でリンと出会う。境遇は異なるが呉で初めて出会った同世代の女性に心通わせていくすず。しかしその中で、夫・周作とリンとのつながりに気づいてしまう。アニメ作品。(c)2019こうの史代・双葉社 / 「この世界の片隅に」製作委員会


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Ama Mew(天海悠)
Admin: Ama Mew(天海悠)
へっぽこ自家発電物書き。アニメ漫画書籍全般雑食です。クセ強め。
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