料亭予定地

【忠興×珠子】 小説目次 / 忠たま歴史話

2021/10/05
まとめ




「細川忠興×ガラシャ夫人」系の記事のまとめです。

戦国一のヤンデレ、細川忠興と、戦国一のキリシタン美女、明智珠子。
略して忠珠。

二人の小説を書きました。

※小説はnoteに掲載。
 「加筆縦書き」の画像を下の部分にUPしてます。



 ・そもそも歴史の沼に落とされた原因
 >>「麒麟がくる」感想記事まとめ


 ・最初に書いた忠たまの考察記事
 「鬼と蛇」(忠興とガラシャ夫人)についての一考


「鬼と蛇」第1話
 とち狂って小説を書いた。短編・完結。
 有料記事の部分でかなり加筆した「縦書き・ルビつき画像」が読めます。(note)
 「鬼と蛇」第一話 庭師の嫌な予感


 ・もう一度、鬼と蛇のエピソード(綿考輯録)を読み返す(第一話あとがきのようなもの)
 ≫ 細川家資料の二人をふたたび検証-1
 ≫ 細川家資料の二人をふたたび検証-2


「鬼と蛇」第2話
 熊千代とは、忠興の幼名。
 10歳のとき、信長の嫡男、信忠のもとで、小姓をしていたらしい。 (note)
 「鬼と蛇」第二話 熊千代の奇妙な願い


「鬼と蛇」第3話
 信長の突然の命令に、藤孝はおおいに困惑する (note)
 「鬼と蛇」第三話 藤孝、困る


「鬼と蛇」第4話
 のちに戦国一のヤンデレとなる熊千代くんの幼少期。 (note)
 「鬼と蛇」第四話 忠興生い立ち、または喧嘩上等・石合戦


「鬼と蛇」第5話
 熊千代くんの幼少期つづき。やっとガラシャが登場できました。 (note)
 これの画像ファイルは¥100で。(テキストは普通に読めます)
 気合入れて加筆してるので読んでみたい方はぜひどうぞ。
 「鬼と蛇」第五話 利宇古宇の実


「鬼と蛇」第6話
 ずっと出したかった津田信澄が登場!夢てんこもりのイケメン設定でよろしく。 (note)
 「鬼と蛇」第六話 上つ方への御挨拶


「鬼と蛇」第7話
 やってみたかったこの題名。(note)
 でも実はまだガラシャ出て来ず。これはガラシャの話ではなくて、忠興くんのお話なんだなと書いてて今更気が付いた。 
 「鬼と蛇」第七話 明智三姉妹


「鬼と蛇」第8話
 次回でガラシャ登場の予定。
 「鬼と蛇」第八話 おちの白山


 ・刀剣乱舞の映画を見て、忠興のことばかり話ばかりしてる
 ≫ 映画「刀剣乱舞」感想1 ぜんぜん刀剣男子の話じゃない&下調べばかり
 ≫ 映画「刀剣乱舞」感想2 映画に出てない歌仙兼定のことばかり熱く語る & 日本号LOVE


「鬼と蛇」第9話
 やっとガラシャ登場。こんな子たち、親は本当に困ると思う。
 最初題名は「貝合わせ」だったけど、あーそうだよな(なにが?)と思って変更しました。
 「鬼と蛇」第八話 貝と蝶と


「鬼と蛇」第10話
 どうしても有吉のエピソードを入れたくて、無理やりぶっこんだ。
 これの画像ファイルは¥100。(テキストは普通に読めます)
 ですが、あまり気合入ってないので、別に読まなくても普通に中身同じような感じです。
 「鬼と蛇」第十話 明智屋敷の樹の上で


「鬼と蛇」第11話
 明智さんの鉄砲をどうしてもどこかに入れたくて。(こればっかり)
 この話は最初から最後まで、忠興とたまはラブッラブなので、補正かかりまくりの二次創作の感覚でよろしく。
 「鬼と蛇」第十一話 鉄砲と癇癪



次の予定

・二話・三話のあとがき

・綺羅星のような小説家のお歴々が書いた忠たま小説の感想

・そもそも細川忠興と明智珠子とは、の基本情報

などなど。


 ≫ 歴史系記事まとめ




 ≫ 歴史系記事

 ≫ 料亭予定地 このブログのご紹介と記事マップ


↓細川ガラシャ関係の書籍。

書籍の本だな【広告】
三浦綾子「細川ガラシャ夫人」司馬遼太郎「故郷忘じがたく候」松本清張「火の縄」



 Twitter(≫ @mwagtail30
 ≫ HP「オニグルミの森」
 ≫ note
 ≫ 児童書おすすめブログ
 ≫ なろうのマイページ

にほんブログ村 その他日記ブログへ

にほんブログ村 その他日記ブログ 雑感へ



スポンサーサイト



Ama Mew(天海悠)
Admin: Ama Mew(天海悠)
へっぽこ自家発電物書き。アニメ漫画書籍全般雑食です。クセ強め。
富野信者。イクニ。古典。児童書。
自分のことは盛大に棚に上げてレビューを書いたりします。

HP(料亭跡地)note(書籍レビュー中心)
Twitter @mwagtail30
まとめ