【大河ドラマ】「麒麟がくる」感想 #4-1





大河「麒麟がくる」 ネタバレ感想 #4-1


ここからネタバレです!



大河「麒麟がくる」 ネタバレ感想 #4-1


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>>「麒麟がくる」感想記事まとめ


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇




いきなり誰かと思ったら義元だった。
狩衣?光にすけてめっちゃきれい。

だんな「あいのすけ~!スーパー義元ですよ!」
わたし「(こいつ愛之助が好きだからな~)織田、やられっぱなしだね」

だんなはクレジットを見るのがだいすき。
今回は私も見るようになった。
今まではトイレに行ったりしてた。

早くも目をつけた!
だんな「松平竹千代でた!人質役で出るぞ。子役か!?」

はやい。

光秀が鉄砲の練習中。
鉄砲にこめる小道具を小皿に入れて並べてる。
火薬ごめも割と長くやる。
今回ほんとうにこういう小道具?の表現凝っててうまい。
(めっちゃおかねかかってるのでは…??)

だんな「おおー!稲葉山城がすばらしい。ううむ、桶狭間が出来た時に…尾張は荒れてて一つになってないから長良川の戦いは…(長い)」

十兵衛、鉄砲外してる。
この前の百発百中はまぐれだったのか。(演出です)

だが伝吾のセリフを私は聞き逃さなかった。
「弓を引けば美濃で一二を争う方が」

はっはっはっは。

だんな「ゴールデンウイークぐらいに桶狭間を持ってきて、夏休みのお盆休みに信長を持ってくるんじゃないか」
わたし「おじうえ鳥好きだな」
だんな「隣の家の庭にめじろが二羽とまってたよ」

突然の世間話。集中せんかい!

起きた…!
帰蝶のママ(小見の方)がおきた。一言もしゃべらないままの満面の笑顔。
帰蝶の横顔がかわいい。

だんな「…」
わたし「なんで女性ターンになると静かになるの。語ることがないから?」
だんな「どうしてもこまちゃんのカットをここで切ったのかとか、ここからさしかえたのかとか、エリカだったらどうだったのかとか考えてしまうよ」

わたしはもうそれはないな。
すっかり忘れてます。

あしずもうとはなんぞ。

今回のすてきな道三さまに迫られる東庵先生。
役得。

道三に褒められても嬉しくなさそうな十兵衛。めっちゃ警戒してる。
こま残らせる子芝居かフラグ?
(後でわかるがそんな軽いものじゃなかった)

尾張と借金と賭け事とスパイ活動と医療行為をからめる、重厚な脚本だな!
信秀よりかっこいい貴族的な道三。

笑ったりからかったり腹を探り合ったり頼んだり脅したりと表情をコロコロ変える喰えない男たち。
イイネ!!

道三さま顔が近い近い役得。(役得言うな)
しかし十兵衛だけがすごい青くてめっちゃ目立つ。

十兵衛、道三に二度も褒められた!!
高評価が垣間見える。
しかし何を言っても警戒する。

道三は決して鉄砲について軽んじているわけではなさそうだ。
義龍はパパを軽視してる。
なんとかして貶めたいというか…自分を上にしたいんだろう。
パパに張り合ってるんだな。

暗い部屋から明るい庭の方へと行くときの、十兵衛の真っ青な袖のゆれかたがすてき。
よくは見えなかったけどピンクの花がちらっと見えてそこがまた絵的に良い。





織田屋敷ターン。
蹴鞠だー!
竹千代出て来るかとめっちゃ探してしまった。まだか。

平手ちゃんと東庵さんの話。
お茶置いてる盆の色と抹茶の鮮やかな緑よ。
信秀の着物のかすりっぽい色も良いなあ。しぶい。
着物の柄に詳しくないけど。






草の者になってる十兵衛。
この関所を通る時のお金の回収の仕方の描写がいい!

「兄弟です」で大笑い。

二人ともあれこれ考えて兄弟やめた。
無理がありすぎる。
話に引き込まれるなあ!


いきなり差し込まれるカットで映った双六の盤が本当にきれいだなあ!!
信秀、黄色い何かをがりっ!

わたし「何だ!?」
だんな「ウリだよ。瓜!」


>>「麒麟がくる」感想 4-2に続く。

>>「麒麟がくる」感想記事まとめ








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◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇




いきなり誰かと思ったら義元だった。
狩衣?光にすけてめっちゃきれい。

だんな「あいのすけ~!スーパー義元ですよ!」
わたし「(こいつ愛之助が好きだからな~)織田、やられっぱなしだね」

だんなはクレジットを見るのがだいすき。
今回は私も見るようになった。
今まではトイレに行ったりしてた。

早くも目をつけた!
だんな「松平竹千代でた!人質役で出るぞ。子役か!?」

はやい。

光秀が鉄砲の練習中。
鉄砲にこめる小道具を小皿に入れて並べてる。
火薬ごめも割と長くやる。
今回ほんとうにこういう小道具?の表現凝っててうまい。
(めっちゃおかねかかってるのでは…??)

だんな「おおー!稲葉山城がすばらしい。ううむ、桶狭間が出来た時に…尾張は荒れてて一つになってないから長良川の戦いは…(長い)」

十兵衛、鉄砲外してる。
この前の百発百中はまぐれだったのか。(演出です)

だが伝吾のセリフを私は聞き逃さなかった。
「弓を引けば美濃で一二を争う方が」

はっはっはっは。

だんな「ゴールデンウイークぐらいに桶狭間を持ってきて、夏休みのお盆休みに信長を持ってくるんじゃないか」
わたし「おじうえ鳥好きだな」
だんな「隣の家の庭にめじろが二羽とまってたよ」

突然の世間話。集中せんかい!

起きた…!
帰蝶のママ(小見の方)がおきた。一言もしゃべらないままの満面の笑顔。
帰蝶の横顔がかわいい。

だんな「…」
わたし「なんで女性ターンになると静かになるの。語ることがないから?」
だんな「どうしてもこまちゃんのカットをここで切ったのかとか、ここからさしかえたのかとか、エリカだったらどうだったのかとか考えてしまうよ」

わたしはもうそれはないな。
すっかり忘れてます。

あしずもうとはなんぞ。

今回のすてきな道三さまに迫られる東庵先生。
役得。

道三に褒められても嬉しくなさそうな十兵衛。めっちゃ警戒してる。
こま残らせる子芝居かフラグ?
(後でわかるがそんな軽いものじゃなかった)

尾張と借金と賭け事とスパイ活動と医療行為をからめる、重厚な脚本だな!
信秀よりかっこいい貴族的な道三。

笑ったりからかったり腹を探り合ったり頼んだり脅したりと表情をコロコロ変える喰えない男たち。
イイネ!!

道三さま顔が近い近い役得。(役得言うな)
しかし十兵衛だけがすごい青くてめっちゃ目立つ。

十兵衛、道三に二度も褒められた!!
高評価が垣間見える。
しかし何を言っても警戒する。

道三は決して鉄砲について軽んじているわけではなさそうだ。
義龍はパパを軽視してる。
なんとかして貶めたいというか…自分を上にしたいんだろう。
パパに張り合ってるんだな。

暗い部屋から明るい庭の方へと行くときの、十兵衛の真っ青な袖のゆれかたがすてき。
よくは見えなかったけどピンクの花がちらっと見えてそこがまた絵的に良い。





織田屋敷ターン。
蹴鞠だー!
竹千代出て来るかとめっちゃ探してしまった。まだか。

平手ちゃんと東庵さんの話。
お茶置いてる盆の色と抹茶の鮮やかな緑よ。
信秀の着物のかすりっぽい色も良いなあ。しぶい。
着物の柄に詳しくないけど。






草の者になってる十兵衛。
この関所を通る時のお金の回収の仕方の描写がいい!

「兄弟です」で大笑い。

二人ともあれこれ考えて兄弟やめた。
無理がありすぎる。
話に引き込まれるなあ!


いきなり差し込まれるカットで映った双六の盤が本当にきれいだなあ!!
信秀、黄色い何かをがりっ!

わたし「何だ!?」
だんな「ウリだよ。瓜!」


>>「麒麟がくる」感想 4-2に続く。

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