• 東京ラブストーリー 2話感想。ネタバレでダラダラ長いです。東京ラブストーリー(Amazonプライム)四国から上京してきたサラリーマンの完治(織田裕二)と同僚女性(鈴木保奈美)、完治の高校時代親友でプレイボーイの医学生(江口洋介)、同じく2人の親友であり完治が長年憧れていた女性(有森也実)の恋愛を描いた連続トレンディドラマ ©柴門ふみ・小学館/フジテレビ東京ラブストーリー感想まとめ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇カンチとリカ... 続きを読む
  • 疲れきってなかなか家事に取り掛かる気分にならない時につける、お気に入りの映画がいくつかある。DVDをセットしなくてもアマゾンプライムですぐに見ることが出来るのは本当にすばらしい。本家の「TAXi」ももちろん大好きで、さすがのリュック・ベッソンなのだが…。他にもいくつもタクシーシリーズは出ているのだが。見るとすればなぜかわからないが「TAXY NY」になる。特別、抜群のお気に入りだ。もう何十回と見ている... 続きを読む
  • あー!1話を見てしまうとすごく続きが気になる~~!結果はこれ以上ないほど知っているのに気になる!これはやはりアレですね。結末じゃなくて過程が重要ということですね。まったく興味ございませんという風を装って再放送も見なかったのに。Amazonプライムの見え見えの罠にはまった。東京ラブストーリー感想まとめ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇いまさら、人間関係を整理してみる。(ほんとにいまさら!)まずは基本。「愛媛で学生時代に仲良... 続きを読む
  • Amazonは最近ダメダメなので、動画サービスを使うならネットフリックスが断然おすすめなのだが、何せうちはすごくAmazonを使う家。なので配送特典を考えると入ってやってもいい、という感じで入っている。ネットフリックス、登録してないけどしたい...。オリジナルドラマもとても評判がいい。そんな「ねえいいだろ~見捨てないでおくれよ~荷物運ぶからさ~」な感じのダメ男くんAmazonプライムだが、今日見たら「東京ラブストーリ... 続きを読む
  • 基本的にすべてネタバレです!【大河ドラマ】「麒麟がくる」感想第一話 「光秀、西へ」#1-1 (1月20日放映)#1-2 (1月20日放映)第二話 「道三の罠」#2-1 (1月26日放映)#2-2 (1月26日放映)第三話 「美濃の国」#3-1 (2月2日放映)#3-2 (2月2日放映)第四話 「尾張潜入指令」#4-1 (2月9日放映)#4-2 (2月9日放映)第五話 「伊平次を探せ」#5-1 (2... 続きを読む
  • ・tellingの記事「【麒麟がくる】第1話「追い詰められ俳優」長谷川博己の魅力全開、暴君信長にどうされちゃうんだろう! 楽しみでたまらない」光秀を演じる長谷川博己は頭も育ちも良さそうな素敵な俳優だが、ときどきちょっとずれているところが良くて、そのとりつくしまのあるお坊ちゃんふうキャラが人気だ。 こんな素晴らしい長谷川博己の紹介、なかなかない(笑)・フライデーの記事「初回19%超 『麒麟』を救った長谷川博己“... 続きを読む
  • 会社にはれきじょが二人いる。真面目な方とぶっとんでる方。真面目な方のれきじょは前ブログにも何度か登場しているツンデレちゃん。長年の大河ファンのツンデレちゃんはやはり言っていた。「言葉づかい!」それ、前から言っていたなあ~。「色合い、言葉づかい、鉄砲を持ってとぶコミカルな漫画っぽさ、だけど仕方ない…。昔とは違うんだから。また視聴率がなんて言われちゃうからそこは我慢して見てる。それにしては見れる。まあ... 続きを読む
  • 先日、ネットをさまよっていて「兵士シュヴェイクの冒険」を発見!!非常に非常に感慨深かった。「兵士シュヴェイクの冒険」わたしはこの本を中学生の時に読んだのだが、もうそれはそれは…中学生にとってこの本はつまらなさの極致と言ってもいいほどのつまらなさだった。そして本当になぜかよくわからないが、誰にも強制されていないのにいやいや読み進め、読破した。その頃のわたしは、「投げ出したら負け」という意味のわからな... 続きを読む
  • 大河ドラマの長谷川博己つながりで「デート~恋とはどんなものかしら~」に言及したばかりなのに。そしてその時ひそかに、「いまさらだけど1話ずつていねいにレビューしよう!」と決心したばかりなのに。(この決心は萩尾マルゴもしようと思ったりしている)杏~~!!!今なら言える気がするよ。今しか言えない気がする!!!結婚当時から、東出は好きじゃなかった!相手これか…とがっかりしてた!しかし私が結婚するわけじゃな... 続きを読む
  • 久しぶりに、いつも会うのが楽しみなお友達と会うことができた。このかたの息子さん(中学生)すごい読書家!!本屋通いが趣味で、漫画はもちろん、文芸本も自分で探して買うお子さん。親御さんと回し読みして感想を話し合ったりするらしい。会うのがいつも楽しみだ。ピックアップするのが最近の文芸書・ビジネス書なので、ちょうど古典系のわたしとはかぶらないのだ。新鮮でとてもおもしろい。「今は何読んでる?」「『生きるぼく... 続きを読む
  • ここ三日ばかりたいへん具合が悪かったのだが、やっと調子を取り戻した。しかし、体の調子を取り戻しても、やる気は取り戻せない。ああ~すべてにやる気が出ない。洗濯・洗い物・お掃除…やること山積み!そんなとき、何かさらっと流しておける番組はないものか…。おっ、Amazonプライムに「ゆるキャン△(実写版)」が出ているじゃないか~!しかも主人公は福原遥だ!!まいんちゃんじゃん。『クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!』... 続きを読む
  • なご助「厚底シューズのニュースあるよね」世界陸連の厚底シューズ制限のニュースのことだな?時事か?なご助「ランバ・ラル」わたし「!?いま、厚底シューズの話してたんだよね?陸上競技の話だよね?」なご助「うん」わたし「それでランバ・ラル?」「『小僧…自分の力で…』みたいなとこ。思い出した」「!!!」そ、それは…見事だな、しかし小僧、自分の力で勝ったのではないぞ!そのモビルスーツの性能のおかげだということを... 続きを読む
  • この感想記事をこの調子で一年間続けられるのかというと非常に微妙だと思うが、今は盛り上がっているのでやれるだけやってみたい。どこかで「うーんいまいち!」となったら突然、プツッと途切れる可能性はある。大河「麒麟がくる」  ネタバレ感想 #1-2>>「麒麟がくる」感想 #1-1はこちら。>>「麒麟がくる」感想記事まとめ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇歴史垢、琵琶湖と船にお怒り。だんな「どう考えたって中仙道を歩いて行った方が... 続きを読む
  • ついにはじまった!何せ、我が家は夫婦そろって光秀ファン。ガンダムと同じく光秀によって強い絆で結ばれている。特に旦那は歴史垢でもあり、すごい光秀クラスタでもある。私はそこまでではない。ただ単純に、「三傑の中では家康推し→天海僧正=光秀説に萌える」というかなり不純な動機の光秀ファン。大河「麒麟がくる」 第一回目 ネタバレ感想 1>>「麒麟がくる」感想記事まとめただひたすら、ダラダラと見たまましゃべってい... 続きを読む
  • プロメア感想・自分用のリンク。割と読後感ならぬ鑑賞感がすっきりするので、するっと頭からなくなってしまう感じがある。しかしなくなりはしない!わたしの携帯にはいまだにリオのカードが入っています。(映画館でもらったのがリオだったときは嬉しかったな~)ガロとリオのきずなをもう一度、いや何度でも見たい。早くDVDの発売して欲しいでござる。『プロメア』(通常版) [DVD]「プロメア」オリジナルサウンドトラックあえて... 続きを読む
  • このおすすめ、とても書いてて楽しい。一冊目、二冊目とどっちも興味深かった。三冊目もめちゃめちゃ面白そう。◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇「鏡と光」ヒラリー・マンテルThe Mirror and the Lightby Hilary Mantel, (Henry Holt, March 10)The Mirror & the Light (English Edition) Kindle版 Hilary Mantel (著)この作品は三部作のラストを飾る作品らしいので、その三部作の一部二部をしらべてみる。クロムウェルが主人公の歴史も... 続きを読む
  • NYタイムズがおすすめしてくる、2020年注目の新刊☆先取り!突然届き始めた英語のメール、怪しい業者かと思って、最初は既読もつけずに消していたよ。びっくりするじゃないですか…NYタイムズさん。確かにログインにメール登録は必要だったが、まったくなしのつぶてだったのに突然メールを送ってきはじめた!きっと誰かが「メールも宣伝に使おうぜ?」と思ったんだろうな。でも今はこうやって楽しませてもらってる。二巻目は、翻... 続きを読む
  • ネタがない時にAmazonのおすすめを曝すのはとてもいいなと思った。いつもさらっと見るけどスルーしていた本を自分で見返すことが出来てなかなか良かった。それで思い出した。NYタイムズがおすすめしてくる本のこと。ずっと検索したかった。ものすご~~く昔に、血迷ってNYタイムズにユーザー登録をしたことがある。その頃はまだ、がんばって英語をやろう!!という気力がある頃だった。いまは気力を失ってます。ぼちぼち自分の好... 続きを読む
  • ヒストリエずーーーっと待ってるのに続きおそーい!!「終わらないと思う漫画」に名前挙げられてて笑った。寄生獣もそうだったが、ぐいぐい読ませる面白さがある。そして猟奇的な残酷さは、やはり好き嫌いはあると思う。しかしそれもまた、人の一面であることは確かなのだ。アレクサンドロスの二重人格設定もよい。だがしかし、やはりこの作品において特筆すべきはアレクサンドロスのお母さま、オリュンピアス!ここからはネタバレ... 続きを読む
  • 昨日の続き。Amazonが私におすすめしてくるkindle本についてのつれづれ。もうキャプチャは取っていないが、あれこれあれこれ。◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇Gone Girl (English Edition) Kindle版 Gillian Flynn (著)ゴーンガールの原書すすめられたー!読まないー!というのは、原書では読まないという話。原書で読むのはすきですきでたまらなくて、「愛してるのであなたにもっと近づきたいの!」という本なのであって、「ゴーン・ガール」は... 続きを読む
  • 先日、アリソン・アトリーの「時の旅人」の話題を出した時に、『アリソン・アトリーの「時の旅人」のAmazon表示に出てくる「この商品を買った人はこんな商品を買っています」の欄が素晴らしかった』と書いたのだが、こんな感じでした。もう眺めているだけでいい感じ。世紀の名作「クラバート」もちゃんとあった!!!いつかこれを一つ一つ紹介したい!!!!!◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇わたしはkindleを使うので、(基本は紙書籍!なのは変... 続きを読む
  • まだメアリー・スチュアートで頭がいっぱい。それだけ魅力的な題材だ。滅びの美学とでもいいますか。ただ私は三傑なら徳川家康、義経より頼朝、判官びいきの真逆を行ってるので、基本的にエリザベス派だ。女だてらに国を守り抜いて黄金時代を築いたエリザベスの方がずっと好きだった。結果論だけど、繁栄と平和が一番なので。文化も花咲くし。だけどこの映画(「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」)で俄然、メアリーに今までよ... 続きを読む
  • ココハナ2020年2月号で、萩尾望都の「王妃マルゴ」が完結してしまった。「ココハナ 2020年2月号 電子版 ココハナ電子版 Kindle版」ついにか…。さびしい。そもそも、私を書店に取り戻したのはこの萩尾マルゴ。こんなに通わなくなっていた私が!書店に何度も足を運び…雑誌を移動したと知れば探してさまよい…!本屋さんに通ったんだよ!!あんなに足が遠のいていたのに!!マルゴーーー!!!王妃マルゴ作者:萩尾望都 / 出版社... 続きを読む
  • ちょっとレビューをのぞいたら、今度はポリコレ勢が、黒人や東洋人の配下がいるのはおかしいと大騒ぎしていた。あまりにもポリコレVSアンチポリコレが浸透しすぎたせいで、気になって仕方がない。これぞ分断の時代。昔の世の中は織田信長に仕えた黒人、弥助のようにわりとワールドワイドな一面もあったと理解しているのだが…。鑑賞しながら、そこはあまり違和感を感じなかった。日本語題では「ふたりの女王」などにしているから、... 続きを読む
  • ルパン三世において一番好きなのは何故か昔から銭型警部だった。どうしてかわからないけどこういうグループから一人はずれたキャラが好きらしい。ドラゴンボールなら中盤のべジータだ!一人行動の頃はめっちゃ好きだった。べジータが死んだ時、友達がジャンプ見せてくれる前に「落ち着いてね、ね、大丈夫?悠ちゃん」とか言われて死を察したわ。銭型警部は私の中ではギャグ要因ではなくて、孤高の正義のおじさんだった。原作の銭型... 続きを読む
  • 再録、再録ゥ!ネタに困ったら再録ゥ!ハチミツとクローバー、これはやはり平成の少女マンガを語る上でははずせまい。みんな読んでるだろうから、宣伝するまでもない。けど、一応やっぱりネタバレ感想記事です。はちくろは絵が可愛く芸術的なので紙の本で買うべきまんが!!ハチミツとクローバー作者:羽海野チカ / 出版社:白泉社 / レーベル:6畳+台所3畳フロなしというアパートで貧乏ながら、結構楽しい生活を送る美大生・森田... 続きを読む
  • あけましておめでとうございます。いきなりハードな映画の感想からはじまりました。明日が仕事なんて忘れたい。Amazonプライムで、なんとなく流しながら「The Beguiled ビガイルド 欲望のめざめ(字幕版)」をみた。とにかく映像が夢のように美しい。監督はソフィア・コッポラ。何年前だったか、(もう10年ぐらいたつのかな?)「マリー・アントワネット」の美麗な映画で噂になった人。しかし、この映画はベルばらを期待していた... 続きを読む

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