• >>菅野文「薔薇王の葬列」の感想まとめ(自分用)※ここからネタバレを含みます。プリンセスを見直すのが恐ろしくて…しかし、やっと手に取った。ただ、萌えはふんだんかつ激烈にあるので読みたくはある。あるのだけど、最後のページのショックが大きかった~~。バッキンガム\(^o^)/今度こそ首と胴体さようなら\(^o^)/もう、雑誌連載の「最後のページが怖い」というのは定番なのかな!?作者がここからは怒涛のように早い展開と... 続きを読む
  • ままま、まさか終わるとは~!すごい、すごいよ鬼滅の刃!!あの集英社を振り切るとは!!しかし、あまりたいした感想は抱けなかった。*ここからネタバレを含みます。単純に時間がなかったので、当日に感想をUPしなかったのだが…。あれこれ考えてはいた。今の気持ちを表すのに、「とまどい」が一番あってるかもしれない。いきなり頭を切り替えられなかった妹子は鬼滅学園が大好きでよみこんでたからそこまででもなかったようだ。... 続きを読む
  • 今日は妹子が落ち着かないので、朝に近所のコンビニに連れて行き、私は外で待っていた。(密を防ぐため…)*ここからネタバレを含みます。一番びっくりしたのは本誌すっとばして来週号の予告。「舞台は現代へ」まさか本誌で二次創作みたいな鬼滅学園(多分)をする展開になるとは思わなかった。しかし、まだ鬼滅学園に移行とは決まっていないわけで、現代で転生後の皆の別パターンではじまるのかもしれんし。転生した皆が幸せに暮... 続きを読む
  • 毎回気が気じゃない回が続く。毎週どきどきさせられっぱなし。続きすぎて心臓がもたない!とりあえず、出来る限り気持ちを鎮めて興奮をおさえてさいしょからじっくり鑑賞。>>菅野文「薔薇王の葬列」の感想まとめ(自分用)ネタバレのため広告をはさみます。まず最初に、人物相関図をいいかげん更新してほしい。リチャード☞☜バッキンガム相思相愛って書いといてほしい。◇冒頭、指示を出すリチャードが久しぶりにしゃきっとしてる。... 続きを読む
  • 今日ははずせないな~と朝一でコンビニに寄って「すまぬ文教堂…」買おうとしたら、財布を忘れていた!!おとなしく文教堂で買いました。>>「鬼滅の刃」系の記事まとめ*ここから、ネタバレ。鬼滅の刃作者:吾峠呼世晴 / 出版社:集英社 / レーベル:週刊少年ジャンプ時は大正時代。炭を売る心優しき少年・炭治郎の日常は、家族を鬼に皆殺しにされたことで一変する。唯一生き残ったものの、鬼に変貌した妹・禰豆子を元に戻すため、... 続きを読む
  • 多少、錯乱状態になっているかもしれないのでご注意下さい。未来予想がおおめです。>>菅野文「薔薇王の葬列」の感想まとめ(自分用)ネタバレのため広告をはさみます。◇「どうしたら人が愛せるか」を知りたいので「君の望む相手を殺してあげる」悪魔に魂を売り渡したというよりは、存在そのものが悪魔になっちまったヘンリーティレルがバッキンガムにささやいている。当初は神の国に住んでいる天使そのものみたいだったヘンリー6... 続きを読む
  • 基本的にすべてネタバレです。本誌も読んでいます。>>「鬼滅の刃」系の記事まとめネタバレのため広告をはさみます。鬼滅の刃 19巻作者:吾峠呼世晴 / 出版社:集英社 / レーベル:週刊少年ジャンプカナヲと伊之助 対 上弦の弐・童磨の戦いは極限へ――!! 身内を殺した鬼を前にして怒りに震える二人だが、強力な血鬼術の数々に押され悪戦苦闘する。近づくこともできぬ劣勢を覆し、二人は仇討ちを遂げられるのか…!?◇童麿が溶けていく... 続きを読む
  • 基本的にすべてネタバレです!本誌も読んでいます!>>「鬼滅の刃」系の記事まとめ誰が好きか言わない方がいいとか言いながらガンガン言ってやるが、ペア(CPではありません)としてなら本当は炭治郎と伊之助。ホワホワしてるところや、二人で何ともズレまくった会話をしてる所が、すごくすごく好きなのだが、そんなの子どもに言えるわけないのであった。ネタバレのため広告をはさみます。鬼滅の刃 18巻作者:吾峠呼世晴 / 出版社... 続きを読む
  • 妹子、旦那の型落ちの携帯を使わせてもらっているが、これまでネット検索はロックをかけて封じていた。だが、どこからともなくロックをかけられないGoogle検索を開いて検索していた!大量の2次創作のスクショから発覚した。これはもう本当に良くない。eBookの閲覧は封じられているのに、二次創作ばかりチェックしてしまうのは良くない!というわけでGoogle検索もあーじゃないこーじゃないとAndroid端末をいじった結果、ロックされ... 続きを読む
  • 基本的にすべてネタバレです!本誌も読んでいます!>>「鬼滅の刃」系の記事まとめ妹子「お母さんは一位がおばみつなんでしょ?」わたし「まあね(あまりそんな「おばみつ」なんて会話したくはないんだが…」妹子「じゃあ二位は?」うーん。「童麿と伊之助のお母さん(琴葉)が好きだね!」妹子「なんで!?なんでそんなに、そこが好きなの!?」ネタバレのため広告をはさみます。鬼滅の刃 18巻作者:吾峠呼世晴 / 出版社:集英社 /... 続きを読む
  • 最近、少しだけFC2に慣れてきた。エキサイトに比べるとなんて使いにくいんだなんて思っていたけど、やはり慣れというのは恐ろしい。薔薇王の感想まとめリンク>>菅野文「薔薇王の葬列」の感想まとめ(自分用)ネタバレのため広告をはさみます。表紙が邪悪な双子だったのだが、こんな美麗な絵の邪悪な子供ってなかなかないな!としばらく感心してしまった。そもそも、夏目漱石が倫敦塔でこの二人の子供の話を書いたのを読んだときは... 続きを読む
  • >>「鬼滅の刃」系の記事まとめ妹子「見て!おかあさん、あつ森でしのぶさんつくった」わたし「マイデザインで?よく出来てる」妹子「お兄ちゃんには言わないでおねがい。またアホとかカスとか鬼滅キッズがどうのとか言い出すから…」妹子、しのぶさんを作るマイデザイン、自分で作ったらしい(QRコードでもらったりせずに)(三枚目はハチに刺された後なのだが、なんとなく鬼と戦った後みたいで気に入ってる)#鬼滅の刃#胡蝶しのぶ ... 続きを読む
  • 基本的にすべてネタバレです!本誌も読んでいます!>>「鬼滅の刃」系の記事まとめ何だ面白いな鬼滅!童麿編についておおいに語りたいのだが、まずは「おばみつ」だ!コミックス派のかたはネタバレにご注意。鬼滅の刃作者:吾峠呼世晴 / 出版社:集英社 / レーベル:週刊少年ジャンプ時は大正時代。炭を売る心優しき少年・炭治郎の日常は、家族を鬼に皆殺しにされたことで一変する。唯一生き残ったものの、鬼に変貌した妹・禰豆子を... 続きを読む
  • コロナ休校の影響で、たくさんの昔の名作漫画が無料公開になっているのを見る。サンデーは「GS美神」を放出だ!懐かしい。https://websunday.net/museum/no25/昔から週刊少年誌はあれこれ読んでいたが、その中で私が得た一つの教訓は、「少年誌の男性主人公はときにヒロインをあっという間に裏切る」ということだった。もちろん全部ではないけど。裏切るというより、「そばをチョロチョロする元気で明るい自分のことが好きな女に... 続きを読む
  • アニメを2回見終わって漫画を全巻買い全てに目を通したのでもうレビューをしてもいいだろう。確かに面白かった!これは人気になるわけだ。妹子が、鬼滅キッズのお友達がおすすめするのに読ませてくれなかったと訴える。そっちのおすすめでアニメ見てはまってしまったのに、読ませてくれなかったのかあ。でも、遊んでいる時に読まれると遊びにならないから仕方ない。漫画を買うのを禁止されていた私も、よく友達からクレームを入れ... 続きを読む
  • 月刊プリンセス、先月の薔薇王の葬列の感想がなかなか書けなかった。ああ、もう翌月になる…。恐怖が近付いてくる~~。薔薇王の感想まとめリンク>>菅野文「薔薇王の葬列」の感想まとめ(自分用)ネタバレのため広告をはさみます。それというのも先月の月刊プリンセス、読んだ感想はバッキンガム詰んだとそれだけで、他のどんな言葉も出てこなかった。子供か…。ここで、ちびエドワードがからむのか。アカンやつや詰んだ。首と胴体に... 続きを読む
  • 鬼滅の刃のアニメ、妹子が二回目を回してる。漫画も買わされた。ちゃおの漫画は買うのをOKしたけど、鬼滅の刃は頼み込んでebookで買ってもらった。だって置く場所がないんですごめんなさい。ジャンプ買うから許して下さい。「お母さんは伊之助が好きなの?」「そうだね、好きだね」「どこが好きなの?」「ごちゃごちゃ言わないところかね。(身も蓋もない)『思い付きの』とかすごくいいね。あとさっと手伝ってくれて役に立つから... 続きを読む
  • やっと鬼滅の話題についていけるようになった我が家。鬼滅の刃キッズのお友だちの激推しで、妹子がついにAmazonプライムを開いた。実は我が家、兄のなご助がこれは大変なアンチ鬼滅キッズなので、そもそも見ること自体できなかったのだ。だが、興味はある。見て見たい…。「血が出るんでしょ?」妹子も積極的には見たがらなかった。◇学校でかいま見たのだが、この鬼滅キッズVSアンチ鬼滅キッズの間で血で血を洗うような闘争が起き... 続きを読む
  • 王様ランキングを読んだ。王様ランキング作者:十日草輔 / 出版社:BLIC / レーベル:ブリック出版話題沸騰のネットマンガが、ついに電子書籍化!王族の長男で、巨人の両親を持ちながらも、自身は体が小さく、短剣すらまともに振れないほど非力な王子ボッジ。しかも耳が聞こえず、言葉が話せないボッジは、周りからは次期王の器ではないと噂され、どこか空虚な毎日を過ごしていた。しかし、ひょんなことから心が通じる「カゲ」とい... 続きを読む
  • イノサンが完結した。見事な終わりかただった!本当に楽しませてもらった。イノサン作者:坂本眞一 / 出版社:集英社 / レーベル:週刊ヤングジャンプ18世紀、「自由と平等」を望み、現代社会の出発点となったフランス革命。その闇に生きたもう一人の主人公シャルル-アンリ・サンソン。彼は、パリで死刑執行人を務めるサンソン家四代目の当主。その過酷な運命に気高く立ち向かった“純真”を描く、歴史大河の開幕──!!イノサン Rouge... 続きを読む
  • 幸せのあまりぶっ倒れていたので、感想を書くのに時間がかかった。(大河は見ながら書いてるので更新できた)ニュースで見たのだが、高橋一生がリチャードをするんですってねーーー!!高橋一生が超悪役に挑む、井上ひさしの傑作戯曲『天保十二年のシェイクスピア』がいよいよ始動リチャード三世を下敷きにして作られた井上ひさしの名作戯曲!!「天保十二年のシェイクスピア」Amazonでもう古書しかなく、8000円の値段ついてた。井... 続きを読む
  • ヒストリエずーーーっと待ってるのに続きおそーい!!「終わらないと思う漫画」に名前挙げられてて笑った。寄生獣もそうだったが、ぐいぐい読ませる面白さがある。そして猟奇的な残酷さは、やはり好き嫌いはあると思う。しかしそれもまた、人の一面であることは確かなのだ。アレクサンドロスの二重人格設定もよい。だがしかし、やはりこの作品において特筆すべきはアレクサンドロスのお母さま、オリュンピアス!ここからはネタバレ... 続きを読む
  • ココハナ2020年2月号で、萩尾望都の「王妃マルゴ」が完結してしまった。「ココハナ 2020年2月号 電子版 ココハナ電子版 Kindle版」ついにか…。さびしい。そもそも、私を書店に取り戻したのはこの萩尾マルゴ。こんなに通わなくなっていた私が!書店に何度も足を運び…雑誌を移動したと知れば探してさまよい…!本屋さんに通ったんだよ!!あんなに足が遠のいていたのに!!マルゴーーー!!!王妃マルゴ作者:萩尾望都 / 出版社... 続きを読む
  • 再録、再録ゥ!ネタに困ったら再録ゥ!ハチミツとクローバー、これはやはり平成の少女マンガを語る上でははずせまい。みんな読んでるだろうから、宣伝するまでもない。けど、一応やっぱりネタバレ感想記事です。はちくろは絵が可愛く芸術的なので紙の本で買うべきまんが!!ハチミツとクローバー作者:羽海野チカ / 出版社:白泉社 / レーベル:6畳+台所3畳フロなしというアパートで貧乏ながら、結構楽しい生活を送る美大生・森田... 続きを読む
  • インベスターZは無料連載していた時に追いながら5巻ぐらいまで読んだ。それから10巻ぐらいまで惰性で頭10Pだけを読んでいった。(これは、eBook(電子書籍)で冒頭の立ち読みが出来るので、それと商品説明によってだいたいの内容をつかむだけという、いわばデパ地下の総菜試食だけをつまむようなもの)それから最終回しかチェックしてない。だから最終巻のレビューを描くのが果たして妥当かどうかわからない…。とりあえず読んだので... 続きを読む
  • 月刊プリンセス1月号。これを書くために引っ張り出して来た。お蔵入りになっていたわけではないのだが…。それで読んでみた感想。ヒイエエエーーー!!!プリンセス1月号感想・完いやあんまりでしょ。ここからはネタバレです!!ここに到るまで長い年月…リチャードとバッキンガムがついに!ついにバッキンガムの方から告白したのほんとうにおとこらしいとおもいました(棒読み)。リチャードがわりとネガティブであれこれ考えてし... 続きを読む
  • ダイナマイト☆おばあちゃんが突然の入院で、すわ、寝たきりか…。皆、身構えたのだが、あっさりと回復してしまった。ちゃかちゃか歩き回っている。「また転ばなければいいんですけどね」介護士さんに苦笑いされた。85歳、この年で骨折して復活して歩き回るとは。今日、施設からの請求が来てそこに入院日数が書いてあるのを見たのだが、10日は入院していた。10日入院してあれほど歩き回るとは恐ろしい。いやいや、元気なのが一... 続きを読む
  • 仕事のシフトをわがままで変えてもらって1週間、あまりにもすっきりしているので自分でも驚いている。妹子に「ちゃおを買いに行きたい」と言われて書店に行って唐突に気付いた。あれ?マルゴは?薔薇王は??精神的な余裕がないと娯楽も楽しめない。しかもどうしてか私、12月号の月刊プリンセスは薔薇王は休載だと勝手に思い込んでいた。一冊だけ残っていたのを、1月号発売の前日に買う。私のために待っていてくれたんだね!!... 続きを読む
  • 朝から抜け出して、パン屋さんでこれ書いた。もうね、家にいると無理!!!なにもできない。さてそろそろ書かなきゃ書かなきゃと思っていた薔薇王の葬列。月刊プリンセス2019年11月号のネタバレ感想です。「月刊プリンセス 2019年 11 月号」(Amazon書籍版)そして薔薇王の葬列紹介は必ずバッキンガム巻にする私。「薔薇王の葬列」(Ebook電子版)作者:菅野文 / 出版社:秋田書店 / レーベル:月刊プリンセスエドワード王が倒れ、混乱... 続きを読む
  • エキサイトの方でちまちま投稿していた雑誌ネタバレだが、それもついに、FC2に移行してしまうことにした。私の狙いは王妃マルゴ。この一作のためだけに、書店に再び通うことになったので、力のある漫画はやはりすごい!(しかし多忙により買い忘れて、何度か電子書籍にお世話になってます)「ココハナ 2019年11月号  ebook電子版」いつか、一巻から追いつつ緻密にレビューしていきたい所なのだが、内容が大興奮のため、雑誌ネタ... 続きを読む

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